45ルピー、封筒付き(重要)。
9.30 ghost writer
クロワッサンは、私たちになじみ深いバターたっぷりのあれではなく、普通の白パン生地をくるくる巻いて焼いたものですが、おいしい。
クロワッサン:1個20ルピー(外人カフェなので高価)
食パン:1斤17ルピー
バナナ:12本30ルピー
9.30 ghost writer
1. フライパンで油を熱する
2. クミンシードを投げ入れる
3. 続けてタマネギ
4. さらにトマト
5. そしてオクラを投げ入れる
6. このタイミングで塩とターメリックを入れ、混ぜる
7. 弱火にしてフタをしてしばらく火を通して完成
エンジョイ!
9.30 ghost writer
先日、医師としてNYに住んでいたという聡明なインド人女性と話す機会がありました。
「identificationを崩壊から守るための『他人によるワタシ像』は、エゴのなかでもとくに克服が困難。インドに来てそこを実現している僧侶に何人も会いましたが」
「(まずそれ以外のエゴを捨てて)良く生きることで、周囲の人びとはあなたを好きになるでしょう」
自分を好きになってもらう必要がない状態にならないといけないですが、「良く生きる」ことで、崩壊リスクのあるようなハードランディングは避けられるので迷わず進みなさい、という意味に理解。
ー "I am that" ニサルガダッタ・マハラジとの対話
リシケシュ一帯では、卵不可、乳製品可のベジタリアンが大多数。
写真下は、毎朝この時間にビスケットを食べに、群れでやってくるトリ。
9.29 ghost writer
過去ツィートを読み返していて見つけた。
未知の環境汚染に次々と適応してきた我々は、スピードを緩めずに走り続けようとしています。
9.28 ghost writer
..と渡辺トモコに言ったら、「秋の気配」というコメントが返ってきた。
写真は朝ごはんを食べながら見える空。
まだまだ昼間はTシャツでも暑過ぎる気候ですが、もうすぐ10月。
9.28 ghost writer
http://www.facebook.com/pages/I-Support-India-against-corruption/136847169742512
9.26 ghost writer
a. 熱帯だから
b. 農薬使用の歴史が浅いから
c. 自然が残っているから
正解は全部。
c.はかなり気になります。いるべき昆虫がいないということは、微生物や植物を含めて生態系が大崩れしているということ。目に見える大きさの外来種とか言っている場合ではない気がする。
写真2枚目は、ボディがトンボ、羽がハエ、触覚が蝶のなぞの昆虫。
写真最後は、蛾の一種。擬態ハイレベル過ぎ。
たまにカマキリとか、カブトムシとか、見覚えのあるムシを見るとほっとします。
9.26 ghost writer
1. 外で気持ちよく昼寝をするから
2. 陽光で干すため
3. 家の中に置いておくと邪魔だから
正解は3.。
軽くて運べるベッドは、スーパー便利。
9.26 ghost writer
写真上から、レッスンのポスター、ヨガホール、ヨガホールに置いてあるアシュタンガ全ポーズのシルエット・リスト、ヨガホールのあるホテルのトイレの小窓、帰り道、帰り道にいたコドモ、帰り道にいた道をふさぐ牛、同じ牛を逆方向から、さらに帰り道のトンネル、いつも同じ場所にいるチャラムおじさん(左)、そして、ランチをいただいた外人カフェで見つけた新聞広告
。
広告は、ものすごく良く見ると、iphoneではないことが分かる。文中のSANYOのロゴも、液晶がサンヨー製だという意味である。
なぞのスマートフォン:6,490ルピー(約10,800円)
9.25 ghost writer
なぜこれが拷問を耐える有効な方法かというと、「我々の苦しみの大部分は、過去の苦しみの記憶と、未来の苦しみに対する恐怖で出来ている」からです。
過去の記憶を苦しみ(または楽しみ)、未来に対する想像を苦しむ(または楽しむ)ことは、私たちの社会では「ニンゲンのニンゲンたるゆえん」級に重要視されていますが、ヨガはこれを脱却することを要求します。
ghost writer